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アメリカの学校とgreatschools 2006年度結果
過去の記事「アメリカの学校とgreatschools」の情報更新
2006年度のAPIが、2007年3月27日にgreatschoolsで公開されました。
APIとは、カリフォルニア州の全公立校で受験が義務付けられている統一テスト(Standard Testing and Reporting:STAR)の2006年度の結果をもとに算出されたAcademic Performance Indexのこと。
私達が住んでいるアーヴァイン(Irvine)市の小学校部門のランキング

ちなみに、オレンジ郡・ロサンゼルスを含むこの地域で、

今回ずばぬけてトップの成績を収めた小学校は、アーヴァイン市のとなりタスティン(Tustin)市の
Ladera Elementary School GoogleMAP航空写真
前年度より19ポイントもアップの972点。関係者の皆さん、大喜びでしょう。
一番頑張ったのは、ここの小学校のお子さんの宿題を頑張ってサポートした親にちがいない。
ホントご苦労様です。
りんの小学校は1ポイントダウン。
APIについては「アメリカ公立小学校1年生の冬休みの宿題」でもふれています。
by P

←アメリカ小学校の宿題は子供より親が大変なんです、ポチッと応援クリック宜しくお願いします!カリフォルニアのロンスケ野郎 その1
ショックな出来事があり、カリフォルニアの青空とは程遠いブルーな気分。
今日、家から職場に向かう途中、ポリスに呼び止められ警告書を切られてしまいました。
見ての通り、でぶっちょまんに乗っていたのではありません。
なのに、なぜ????

(警告書にはしっかりとスケボーのブランド名が)
ポリスに言われて初めて知ったのですが、、今年1月から
UCI全域でSKATEBOARD禁止
だそうです。
毎日の通勤の足として乗っていたので、かなりのショック。ここは、カリフォルニアなのに・・・・。いい年をした私Pが乗っているのはロングスケートボードで、子供たちが公共施設・公園でバタンバタンと遊んでいるショートスケートボードとは別物。トリックで遊ぶのではなく、クルージングを楽しむのがロングスケートボード、略してロンスケ。その楽しみを奪われてしまった・・、なんてこった・・、泣。
失意の私P、もしかしてブログ初姿?(りん撮影)

先日買ったカモメTシャツ

「カリフォルニアのロンスケ野郎 その2」に続く
by P

←スケートボード解禁に向けて、ポチッと応援クリック宜しくお願いします!仙台の秀学ゼミ
ブログのアクセス解析を見ていると、様々なキーワードが当ブログへの訪問を誘い込んでいるようです。大したブログでは無いので、訪問された方をがっかりさせて申し訳ない限りなのですが、今日は意図的に誘い込みを狙ってみることにしました。
そのきっかけは、先日、仙台にあるJAZZ喫茶について記事を書いた時のこと。記事を読んでくださったさくらめぐみさんから、お気に入りだったライブハウスについてコメントを頂き、そのコメントを偶然目にしたryuさんは、そのライブハウスでバーテンをしていたとの偶然。キーワード検索で生まれた「つながり」ですね。
今回、私Pが投げかけるキーワードは「仙台の秀学ゼミ」
昔、仙台に住んでいたとき「秀学ゼミ」という個別指導型の塾でアルバイトをしていました。もう倒産してしまったので現在は存在しません。その時の仲間、生徒さん、皆さん元気にしているかなぁ、と時々思うことがあるのですが、今は何の「つながり」も持っていません。
万が一、心当たりがあるようでしたら、コメント欄かブログのメールフォームで足跡を残してくれると嬉しい。このブログが閉鎖になるまでに。

by P

←ポチッと応援クリック宜しくお願いします!アメリカのキンダー/小学校への入学を振り返る その4
「アメリカのキンダー/小学校への入学を振り返る その3」の続き
(これからアメリカのキンダー・小学校に子供を入学させる方の参考になればと思います。)
「明日(金曜日)から来ますか?休み明け月曜日から来ますか?」
[では、明日から来ます」
「オフィスに11時15分までに来てくださいね」
キンダーガーテン(kindergarten)は午前の部(8:00〜11:20)と午後の部(11:30〜2:50)に分かれていて、りんは午後の部に配属。当日、小学校のオフィスで待つこと数分。担任の先生が笑顔でりんを迎えにきてくれ、教室へと案内されていきました。英語をまったくしゃべれないりんが、英語だけの世界に飛び込んで行った瞬間。クラスに日本人はゼロ。
初日2006年3月24日の少し不安げな様子

分からなければ必ず「I can't understand」と言いなさい
トイレに行きたいときは「restroom!!」って遠慮せずに言いなさい
(追記 りんによると小学校ではbathroomと言って、誰もrestroomとは呼ばないとのこと。親の英語力はこんなもの、笑)
「My name is Rin!」
「Let's play with me」
この日に備えて親が教えたのは4つだけ、無責任?笑。英語の出来ない日本人の親がいろいろ教え込むより、予備知識、先入観のない空白の状態にネイティブの英語を浴びた方が、吸収がいいでしょう。
毎日、教室の前までりんを送りに行きます。初めの2日間は不安げながらも、教室の中に入っていったのですが、3日目から朝は毎日、親と別れるときにしくしく、時には親にしがみついて離れないほど大泣きをするようになりました。泣くから・・、と気遣っていては、子供は逃げることを覚えてしまうハズ。先生も慣れたもの、そのあたりはよく分かっていて、「まかせなさい、ご両親はこの場から離れて」とぐっと手を引っ張って教室の中へ連れていってくれました。あまりもの泣きっぷりに、先生の指示で、落ち着くまで親が教室の中に入ったことも数回。
こんな朝の騒動は一ヶ月間
泣くのは単に親と別れるのが寂しかったらしく授業が始まって10−20分は教室の後ろでしくしく、その後、落ち着くと言葉が分からないなりにも学校生活を楽しんでいる様子で、迎えに行ったときにはいつも元気でした。不安な様子のりんを気遣ってくれて、「私はあなたの友達よ」とそばに集まってくれたクラスメートの存在もありがたいものでした。
キンダー開始4日目の校庭で。
クラスメートに「Let's play with me」と言って遊んできなさいと、親はりんに伝えましたが、見ての通り、まったく相手にされずに撤退してくるりん、笑。「相手にされなかったからといって、諦めずに何度も「Let's play with me」と近づいていくのよ」と教えました。もちろん今では、この2人と大の仲良し。

キンダー開始1週間後のイベントで。
何をするかを、まさに手取り教えてくれた中国系のNancy。

ずーと横にいてくれたNancyには感謝。

半年後には日本語より英語で物事を考えるようになっていったりん。
「アメリカのキンダー/小学校への入学を振り返る その5」に続く
by P
⇒日米の教育制度対応表

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アーヴァイン市でマイホーム?
住宅バブル
渡米前、土地・住宅の価格が高いのは日本だけと思っていたのですが、とんでもない、南カリフォルニア全体はすさまじい住宅バブル。私達が住んでいるアーヴァイン市もその最中。最近、若干落ち着きつつあるようですが、それでもかつての日本並み。
新聞に2007年1月の住宅販売(新築と中古)の中間価格(中央値)が載っていたので、引用。$1=¥120で換算しました。
アーヴァイン市内の全てのZIPコードとその地域の販売中間価格
92602 8385万円
92603 1億1574万円
92604 7908万円
92606 7149万円
92612 7608万円
92614 6570万円
92618 4224万円
92620 8208万円
南カリフォルニアの素敵な気候と快適な街並みでこの価格、納得できるような納得したいような、それでもなんだか間違っているような・・、苦笑。この街でこの価格ならば、隣の高級住宅地ニューポートビーチ市はどうなっているのでしょうか?まぁ、関係の無い話です。
写真は散歩をしていて見つけた可愛い売家(SanClemente市)。

by P
⇒中央値・medianは、データを昇順または、降順に並べたときのまん中の値

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「プライベートプールで泳ぎ放題」の続きかも
テニスコート
街中のあちらこちらにテニスコートがあります。私達が住んでいるごくごく普通の2階建てアパート群の中にもありますし、当然、市の公園の中にも。誰もが無料で気軽に楽しめます。
写真はアーヴァイン市のUniversity Community Parkの中のコート。きちんと整備されていて、ネットも張られた状態。予約は不要、入り口の鍵も開いているので、ラケットとボールさえ持ち込めばOK。

いつも疑問に思うことは、誰もテニスをしていない。
訪れたのは日曜日の昼。暑くも無く快適な天候だったのですが、この通り。
どうして?

GoogleMAP航空写真を見ても利用者ゼロ。

住んでいるアパート群のテニスコートもがらがら。どうして?、と思いながら私自身もアメリカに来てテニスをしたことは無い、笑。大学生のとき、公園へ予約を取りに朝から並んだのに(日本)。
先週末、プールには結構人がいました。
⇒University Community Park

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「アメリカのキンダー/小学校への入学を振り返る その2」の続き
(これからアメリカのキンダー・小学校に子供を入学させる方の参考になればと思います。)
さっそく最寄の現地小学校に入学手続きをしに行きました。
基本的な重要事項(名前、住所、緊急連絡先、予防接種履歴、等)は予めインターネットで入力。小学校のオフィスでの手続きは確認作業。当日、学校に持参した書類は
住居を証明する書類は、日本では住民票となるのでしょうが、アメリカにはそのシステムがないので、ガス・電気・水道・ケーブル等の請求書で十分。こんな手続きのとき、日本だと何回か市役所に出向く必要があるのでしょうが、私達はアメリカに来て、市役所に行ったことがありません(この場所に勝手に住んでいるみたい、笑)。アメリカの役所は何をしている?いやそれとも、日本の役所は何をしている?両親の身分証明(パスポートか運転免許証)
住居を証明する書類2種類
子供の年齢を証明するもの(パスポート)
予防接種履歴の証明、健康診断書
緊急連絡先(アメリカ国内で州外)
困ったのが、アメリカ国内カリフォルニア州外の緊急連絡先。・・・と言われても、国際派ではないので。前の職場の先輩がボストンにいるので、連絡を取り付け、承諾してもらうことに。
「明日(金曜日)から来ますか?休み明け月曜日から来ますか?」
「では、明日から来ます」

いよいよ、キンダーガーテン入学。しかも、英語をまったくしゃべれない、アルファベットも十分に書けない(読む?のはなんとか)状態のりんが、ELD (ESL)ではなくレギュラークラスに入ることに。
子供は適応が早いですから
頭が固くなった私達には無理だな・・、笑
りんの涙は1ヵ月間。
「アメリカのキンダー/小学校への入学を振り返る その4」に続く
by P
⇒日米の教育制度対応表

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カモメのブランドHollister
たまには単なる独り言日記
「かもめのジョナサンから見たフォンツポイント遠景」で撮った一枚目の写真が大変気に入ってしまって、ずーと眺めています。カメラでカモメの動きを一瞬止めてしまったのだなぁと。
羽をたたんでいる姿は、色こそ違うものの、カモメもハトもカラスも同じように見えるのですが、その翼は全くの別物。カモメの翼は実に美しい。

今まで鳥に興味を持ったことは特になかったのですが、急にカモメにとりつかれてしまい、
さっそくカモメのブランドHollisterのTシャツを買い込んでしまった。

さらにカモメ写真続く。
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アメリカのキンダー/小学校への入学を振り返る その2
「アメリカのキンダー/小学校への入学を振り返る その1」の続き
(これからアメリカのキンダー・小学校に子供を入学させる方の参考になればと思います。)
日本では幼稚園年中組、5歳で渡米してきたりん。現地学校区の担当者の勧めに従い、
学年を落としてプレスクール→9月の新学期からキンダーELD (ESL)のコースを取ることに。
プレスクールに申し込みに行くと、担当の方が不思議そうな顔をしています。
「5歳はキンダーに通える年齢ですよ、
どうしてキンダーに通わせないのですか?」
英語が全く出来ないから・・・、
まずはアメリカ生活に慣れさせるために・・・、
現地学校区の担当者の勧めで・・・、
と何度説明しても、「子供は順応するのが早いですから、心配いらないですよ」との答え。

予防接種で訪れた現地のお医者さんに相談しても「キンダーで問題ないですよ、子供は適応しますから」と。いろいろ調べていると、「ELD (ESL)クラスは学校によっては日本人が多く、どうしても日本人同士で話をしてしまい、英語が逆に上達しないこともある」との意見もちらほら。
考え抜いた挙句、2006年3月の時点で我々が取った決断は。
さっそく最寄の現地小学校に入学手続きをしに行きました。■すぐに年齢相応のキンダーガーテンのレギュラークラスに入れる。
■新学期が始まる9月の時点で英語の上達具合を見て、小学校1年に進級させるか再度キンダーに通わせるか決める。
しかし、この後、りんの涙を毎日見ることに・・・・
「アメリカのキンダー/小学校への入学を振り返る その3」に続く
by P
⇒日米の教育制度対応表
⇒ELD(English Language Development Newcomers' Program:新来者の外国人に英語を教える特別プログラム) ESL(English as a Second Language)とも呼ばれる

←もし参考になれば、ポチッと応援クリック宜しくお願いします!かもめのジョナサンから見たフォンツポイント遠景
Gull
先週末、急にカモメが見たくなり、りんとセナを連れて海沿いに行ってきました。

当たり前のことですが、
鳥は空を飛ぶことができるんだなぁ、と、
カモメを見上げながら一人感動。翼を広げて飛ぶその姿は実に美しい。
私Pも空を自由に飛びたい・・、小さい頃からの夢、笑。

話は変わりますが、上の写真の山の形が、私が大好きなアンザボレゴ砂漠州立公園のフォンツポイント(Font's Point)遠景に似ていると思いませんか?分かってもらえる人には分かるハズ
この日訪れた場所は、5号S沿い、San ClementeとOceansideの中間にある展望スポット。このあたり、どこからでも海を見渡すことが出来るので、海だけを見渡しに来ても面白くありません。ここにはカモメとリスがたくさんいるので楽しい場所。白シャツ男性の視線の先に何匹ものリスが写っています。
by P
⇒GoogleMap航空写真
⇒こちらに遠景写真あり

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SENAを迎えた日 その3
「SENAを迎えた日 その2」の続き

私達が用意したのは、このケージ(36" L X 23" W X 25" H、インチ表示)。右側のトイレマットと左の寝床がぴったりセット出来ました。ペットショップに、ダックスフンド用は(24"L x 18"W x 19"H)と表示されていたのですが、それは小さすぎるような・・。36インチ(91.44cm)幅を買ってよかった。右は給水ボトル。
追記 日本のペット本を参考にこのケージを買ったのですが、後日、アメリカ人ドックトレーナーから、このケージは大きすぎでダメと指摘されました。あらら。

SENAは我が家に到着したときから人見知りも無く元気そのもので一安心。体のどこを触られても嫌がりません、ブリーダーさんが優しく丁寧に育ててくれていたのでしょう。

初日、おしっこ7回、うんち2回。
「SENAを迎えた日 その4」に続く
by P

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アメリカ小学校の登下校2
「アメリカ小学校の登下校1」の続き
午後の下校風景。
授業が終了すると、子供達は次々に校門を出てきます。しかし、児童が自ら歩いて家に帰っていくことが出来ないのは日本とアメリカの小学校の大きな違い。防犯上の対策ですね、親・知人の送迎、スクールバス、送迎業者に限られています。
大半は親が車で迎えに来る。

スクールバスで帰宅する児童

送迎業者を利用する児童(75ドル以上/週、高い・・・)

私達日本人の放課後と言えば、校庭で友達と遊んだり、帰り道に道草をしたりと、楽しい時間だったものですが、Irvine市では(他の市は知りません)、放課後、校庭で遊ぶ事は親の監視下であっても禁止(今は日本でも禁止?)。それは、どの子供が親の監視下で遊んでいるか、学校側が把握出来ないので責任が取れないから。ましてや、親の目の届かない場所で、子供だけで遊ばせるのは法律で罰せられるのです。
by P
⇒カリフォルニア州オレンジ郡の送迎業者

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26車線もあれば文句はないでしょう
「Irvine市は「全米で最も安全な都市」」の続きかも
安全で、街並みがきれいで、皆が教育熱心なIrvine(アーヴァイン)市。私達が住んでいての不満は全くありません。あえて不満をあげるとしたならば、私達庶民にとっては家賃の高さが・・。
この市に住んでいる住民が、何に不満を持っているか、調べてみました。
Resident Satisfaction Survey
Irvine市の住民満足度調査
Q1、Irvine市における生活の質(Quality of Life)に満足していますか?
2004−2006年、95%以上の住民が満足(GoodおよびExcellent)と回答しています。普通(Fair)を含めると、99%の住民がIrvine市における生活に不満を持っていないという結果。驚くべき数値ではないでしょうか、でも、納得できます。

(図をクリックすると大きくなります)
Q10、Irvine市に住んでいて、深刻な問題は何ですか?
23%が問題なしと回答している中、トップは交通渋滞(Traffic congestion)の25%。
確かに、通勤時と夕方、高速道路は混雑しますが、限られた少しの時間帯のみ。日本とは比べ物にならないほど全ての車線は幅広くとられているので、生活をしていて、苦痛に感じることは全くありません、極めて快適です。他に不満がないから、あえてあげるならばと言うことなのでしょうか。交通渋滞を不満に思うアメリカ人を、日本に連れて行ってあげたい、笑。

(図をクリックすると大きくなります)
車線数といえば、Irvine市のFWY405号と5号が交差する箇所は、超ワイドでなんと、
26車線!! Google map航空写真
もしかして全米・世界最多でしょうか?
wikiでは「as one of the widest roads in the world」と紹介されています。
ちなみに同じ縮尺で首都高環状線と2号が合流する地点のGoogle map航空写真。
首都高の「細さ」に日本的な繊細さを感じたのは、私だけ?
by P
⇒Irvine市のResident Satisfaction Survey(Q1・Q10はこの調査結果より引用)
⇒26車線(USA TODAYの2/28記事、wiki)

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