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$30 orz
英語が得意な方、今回の記事はスルーしてあげてください。

先日、りんと二人でバーガーキングに行ってきた。
$30のキャッシュバックをお願いしたときの事。
私P 「Thirty, please」
店員 「Thirteen?」
$13?誰がそんな中途半端な金額をキャッシュバックするんだい?
内心笑いながらも、冷静にもう一度。
私P 「サーティ、プリーズ」
店員 「13?」
英語が通じないのは日常茶飯事。しかし「30」が通じないとは・・、情けない。
thの発音と前アクセントを強調してもう一度。
私P 「サ(th)ーティ」
店員 「・・・?」(にこり)
私P (むかっ)
だめだorz
後ろにいたりんに目で合図を送る、
た・す・け・て・・
りん 「Thirty, please」
店員 「OK!」
愕然、再びorz
ハンバーガーを食べながら、りんに聞く。
私P 「パパの発音、何がいけなかったの??」
りん 「うーん、thirtyはサーティではなくてサーディなの」
私P 「そんなの聞いたことないぞ、tyはディと発音してもいいの?」
りん 「fortyもフォーディ、でもfiftyはディとは発音しないティのまま」
私P 「どこで習ったの??」
りん 「なんとなく、みんながそう言っている」
小学一年生に降参
後日、ネィティブの英語を自在に操る日本人Nさんにこの話をしたら「確かにディって発音するね」との御返事。知らなかったぁ。さらに後日、ラジオを注意深く聞いていたら確かにディと発音していた。
ひとつ勉強になりました。
一切の妥協も許してくれなかったバーガーキングの店員さんにも感謝?
りんへ、引き続き、後方支援任務、宜しくお願いいたします、ぺこり
「 「$30 orz」の悪夢が再び・・・」に続く
by P
goo辞書 発音付
⇒thirty ディ
⇒fifty ティ

←英語が嫌いな方、ポチッと応援クリック宜しくお願いします!20ですが、私は「t」を省略して「トゥエニィ」と発音しています。街中でもこちらの方が圧倒的に多く使われていますね。ただ、くだけた発音なのでビジネス英語ではきちんと「トゥエンティ」と使い分けたほうがよさそうです。
一応、あとでりん先生に確認をとっておきます、笑。
いやぁ、ほんと類推してくれよ!といいたくなりました。RとLが似た音ではなく、まったく別物として識別しているように、「聞こえない」のでしょうね。
民族性として、日本人は自分の英語力を恥じる、アメリカ人は通じない相手を見下す、といったところでしょうか、まったくです。
発音って本当に難しいんですね

サーティではなく、サーディなんて全く知りませんでした。。。
わたしが海外に行ったらと思うと・・・恐ろしい

小学1年生にして〜りんちゃんスゴイです♪
やっぱり子供って、感性が豊かというか吸収も早いですね(*^^*)
遅くなりましたが〜SENAくん、5ヶ月おめでとうございます〜☆
それと、リンクありがとうございますデス♪
サーティでも分かってもらえますよ大半は。ネットで見ていたら、どなかたも30といったつもりが、13と聞き間違えられて別のチケットを発行されたような体験記がありました。
動画の件、忘れていませんよ。書こうと思っている記事がたくさんあって、あと伸ばしになっていますが、近日中に、はい。
こちらこそ、リンクありがとうございます。
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日常では英語を話す機会は全くないのですが
いつか試してみようと思います。
20もティで良いですよね。りん先生に聞いておいてください。
それにしてもアメリカ人は類推が苦手なんですかね。
日本なら外国人が片言の日本語をしゃべっていたら
なんとか類推して相手の言いたいことを探ると思うのですが。曖昧さは許容しない文化なのでしょうか。